関口宏「ベジータさん、今までいろいろな敵と戦ってきましたね?」
ベジータ「ふん、ゴミに興味などない」
関口、リーダー『ゴミに興味などない』
ベジータ「な……なんだ貴様ら!?」
リーダー「そんなベジータさんにはこんな問題!」
関口宏「ベジータさんが戦った、ギニュー特選隊のメンバー、五人全員お答え下さいスタート!」
リーダー「走って!まだよまだよまだよどうぞ!」
ベジータ「ギニュー! グルド! えー……バータ! ……待てよ、ギニュー、グルド、バー……くそ、わからん! あっ、ザーボン! なにっ!? ドドリア! くそったれ! ギニュー! グル」
ブッブー!
ベジータ「はぁ……はぁ……」
関口宏「リクーム、ジース」
ベジータ「あーリクーム……」

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646 可愛い奥様 sage New! 2010/05/18(火) 10:48:50 ID:8wGUGoeF0
昨日の徹子の力也どうだったんだろう?
650 可愛い奥様 sage New! 2010/05/18(火) 11:14:13 ID:cj2eGEo5O
>>646
要約するとこんな感じ
力也「俺はライオン」
「弱い所はみせられないから病気は誰にも言わなかった」
「俺は強いイメージ」
「皆にライオンって言われる」
「ライオンだから」
徹子「そうね、貴方ホタテマンでらっしゃるから、お強いイメージあるわよね」
でもとりあえず力也が元気で良かったです。

Bは選ばない! と強く言う自信がない。



ここは、いつ消滅するのだろうなぁ。。。
こういうの考える人は、すばらしいと思う。
70年代 『カレー食ってるときにウンコの話するなよ!』
王道。ウンコという下品なことばが公衆の場で笑いとして認められ始めた。
お笑いが俗な文化として大衆に認識されてきた草創期。
80年代 『ウンコ食ってるときにカレーの話するなよ!』
あまねく広まったギャグをあえて誤用することにより、
聴衆に「違うだろ!」と"つっこませる"。
一人一人がボケであったりツッコミであったりする、お笑い文化の一般への浸透。
90年代 『ウンコ食ってるときにウンコの話するなよ!』
シュール・不条理による笑いの波及。ツッコミどころも見つからない、
「意味が分からない」ことが笑いにつながってくる黎明期。
そして00年代 『カレー食ってるときにカレーの話するなよ!』
行き過ぎたシュール。
もはや意味不明を通りすぎ、「だから何?」が受ける時代。
あと、日焼けのしすぎでどうにもこうにもおかしい人。


